アマゾンせどりSKUは自分が管理しやすいフォーマットを作ろう

りーです。

アマゾンが出品者へのポイント負担をやめたり、
プライム会員の価格をあげたりゴソゴソしてますねw

ポイント負担は完全になくなったのか保留なのか
よくわかりませんが、個人的にはとりあえずなくなってよかったです。

プライム会員値上げは前々から囁かれていたことですね。

個人的には将来的には1万くらいいくとおもってます。

それでも月間1000円以下ですから、
まぁ高すぎるということもないですよね。

それよりアマゾン大口料金のコースとか作って欲しいです。

ヘビーユーザーとライトユーザーみたいな感じでコースを選べるようにして

・ヘビーユーザーはモール料金月間10万だけど、カテゴリ-手数料、配送料金半額
・ライトユーザーはこれまで通り5000円だけど今のままの手数料内容

とかw

これいいとおもうんですけどね~。

現実味のない妄想を書いて話が逸れましたが
今回はSKUの決め方について書いていきたいとおもいます。

SKUは自分なりの意味のある付け方をしましょう

SKUは「出品者が設定する、商品固有の識別コード」とアマゾンから説明されています。

在庫の管理番号ですね。

昔始めたての頃に意味もわからず自分で決めずに自動生成したら
わけのわからない英数字の暗号みたいになりました(^^;

これでは管理できないので
SKUは自分で作成するようにしましょう。

今の自分のSKU型式は

日付-ASIN-仕入値-仕入先-損益分岐点

基本はこれで設定して
大型やロングテール商品の場合はこれに倉庫保管代を追記しています。

せどりすとプレミアム使用していたときは
SKUテンプレートに
カテゴリ-が英語表記で設定されていましがこれは不要かなとおもいます。

プライスターを利用していればSKUに情報を詰め込みまくる必要がない

プライスターで一行で確認できる内容

①売れた日付
②FBAof自己配送
③売れた商品(画像)、ASIN
④売れた価格(名称)、SKU、注文番号
⑤販売価格
⑥アマゾン手数料
⑦仕入れ価格
⑧総販売数
⑨コンディション
⑩残在庫

一行でこれだけの情報が確認できます。

なのでSKUには必要最小限の情報だけ入力すればいいかなとおもいます。

SKUが長すぎるのも微妙なので
SKUにはプライスターで表示されない保管費や仕入れ先を優先するのがいいですね。

ということで
管理は非常に大切なのでSKUは上手く利用していきましょうー。

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